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カテゴリー「コラム・つぶやき」の記事

☆伊東の桜と三島の桜☆

ここらの桜も、もうおしまいだけど、何気にカメラの画像をチェックしていたら、春もまだ始まりの頃、わざわざ伊豆まで桜を見に行って、その時の写真もほったらかしにしていた事に気がついて、伊東の桜と三島の桜。

最初は、伊東の春期限定醸造さくら吹雪!って、よく解らねぇけんど、

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漁師めしで腹ごしらえしてから、

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大室山へ桜を見に行って、

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ついでに、山も登ってきた。

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そうだ、気がつけば、赤城山が今年の最初じゃなくて、

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トレッキングは伊豆からだった。

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そもそも、助手に山歩きをさせるためには、それなりの代償が必要で、

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えびで鯛を釣ると言う諺があるが、助手の場合は、えびと鯛でも足りなくて、

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カサゴや、アワビや、サザエもおまけに付けて

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残りは最後にまとめて見てもらうことにして、伊東で一泊した後に三島へ行ったんだけど

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三島大社の桜が結構見応えあって、

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いい加減境内をふらついた後に、

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三島の桜は、もう十分だろう?と聞いたら、

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三島の桜は、ここじゃねぇだろう!と怒鳴られて、

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前回のリベンジの、こっちの桜

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休暇をもらって、月曜日に行ったのに、1時間も待たされて、しかも値上げまでしやがって、、ほんとに三島の桜はもう十分味わったので、多分これでおしまい。

つーことで、伊東の桜と三島の桜。まだ腹が減ってる人はこっちもどうぞ。

 ↓ ↓   

 http://img.gg/XwfNQd6

☆トレッキングはじめ 覚満淵~大沼☆

さくらが咲いて、夏日になって、ずいぶん暑くなったと思っていた矢先の、寒の戻りの週末に、今年になって最初のトレッキング。

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赤城山は、山裾の千本桜あたりは満開だったが、山頂付近のここらはまだ蕾みも見当たらず、

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木道には雪が残り、

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念のため用意して来た冬用の装備が役に立った。

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覚満淵を、軽く一周した後は、大沼に向かった。

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車のタイヤは、スタッドレスを履いたまま。多分、当分このまま。

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里ではそろそろ終わる木蓮も、ねこやなぎも、まだ蕾み。

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ワカサギ釣りの氷が残った道を、震えながら歩く。

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昼近くになって、ようやく雲の切れ間から、日が差し始めた。

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トレッキングは、弁当が旨く食えれば、あとはどうでもいい。

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最近は、風呂場でfoot撮る機会も少なくなったが、、足は、どこで伸ばしても気持ちいい。

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今年は、4月赤城の、5月安曇野、6月白馬で、7月乗鞍…とりあえず、宿だけは押えておいた。

ここに来て、冬に逆戻り?

やっぱ、もうちっと春っぽい方がいいなぁと言う方は、こちらもどうぞ。

  ↓ ↓ ↓

http://img.gg/EFR919v

(問答無用)`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

☆春の小川は...☆

昨年から続けている週末の遠足も、もう半年近くになる。少しずつでも毎日歩ければ、その方が良いのかも知れないのだが、、、横着こいてまとめ歩き。最近では、毎週末に10㎞は歩かないと、どうも落ち着かなくなっている。

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冬の間は、茶色と黒と、灰色だけだった川沿いの景色にも、ようやく色が付きはじめ、春の香りも漂い始めた。

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師匠の散歩コースが渡良瀬川なら、おらのコースは利根川で、街場を外れて山に向かって行くと、とき折、支流の小川に出会うことがある。

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幼い頃の童謡の、春の小川はサラサラ...が、まだ残っているのがほっとする。

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ここらには多分、どじょっこも、ふなっこも健在だ。

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利根川沿いの堤防を歩くと、JKには逢わねえが、おじさんには良く逢う。

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若いお姉さんは見かけねえが、昔のお姉さんはけっこう見かける。

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東京あたりじゃ、桜も満開になる頃だろうが、ここらはまだ梅が残っていたりする。

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月が変わる頃には、土手の枝垂れ桜が風に揺れ、散歩コースに花吹雪が舞う。

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久々に、リュックにカメラを詰めて歩いた堤防。

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普段なら2時間コースなのに、カメラを持つと3時間。明日はリベンジ三島の鰻。←意味不明`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

と、この記事を投稿しようと思ったその時に、突然の落雷と雹が降り、前回の「臨時ニュース」をお届けすることになったわけで、昼間はこんなに良いお散歩日和でしたとさ。

・・・以下おらの独り言・・・

因みに、今回のカメラは久々にCのAPSーCなんですよ。ここのところ、Nにアニュアルかまして遊ぶ事が多かったんですが、どうでもいいっちゃ、いいことなんだけど、何となくこっちの方が色乗りが良いような気がするのは、おらの気のせいだろうか。。。

☆臨時ニュース☆

投稿の準備をしていた書きかけの記事に変えて、ここで臨時ニュースを...

今から、30分ほど前の24日午後10時頃、前橋市の北部に、雷を伴い短時間に大量の雹が降った模様です。

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こちらは、前橋市北部のJBさん宅の前ですが、雷鳴と共にバリバリとベランダを叩くような音が聞こえたかと思うと、

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一瞬で目の前が真っ白になり、

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自宅の庭は勿論のこと、道路も、

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そして歩道も、まるで雪が降ったかのような大量の雹で埋め尽くされたそうです。

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この間、僅か15分。 あまりの雹の強さに、傘が壊れるのではと心配で、

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暗闇の中、カメラのピントも、勘で合わせたので少し外れています、と言い訳をしていました。

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まだ、スタッドレスは、履き替えていないので、このまま凍っても大丈夫とのことでしたが、

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数ヶ月前に入れ替えたばかりの愛車の天井がボコボコになっていないかが心配だそうです。

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以上、現場から中継でした。

☆超望遠 寄ればマクロに…..☆

超望遠で、ギリギリまで寄って撮れば、マクロみたいに、ドアップになるのか?この間、キャノンの高級望遠ズームレンズを手に入れて、いきなり姫のドアップから始めた師匠の記事に、望遠で目一杯寄って撮ったら?みたいな話があったような気がしたので、おらも真似てみた。

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こりゃマクロ…?では、無いな、やっぱ。

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4.3ー357㎜ f2.8ーf6.5 光学83倍ズームの、1/2.3型撮像素子のコンデジは、フルサイズ換算で望遠側2000㎜なのだが、、、

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最短撮影距離が5mじゃ、どうやってもマクロにはほど遠い。`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

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が、車の前後のドアノブが、潰れて引っ付くほど、超望遠なのは確か。

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f6.5でも、頭の写真なんざぁ、そこそこのボケは、ありそうだけんど?そこはコンデジ、ピントもね、手振れもね、画質もね、まぁあれだ、無理はしねえ方が、良さそうさね。`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!!

☆早咲きの、今年の庭の桜かな☆

早咲きの、今年の庭の桜かな...つーことで、おらが東京に単身赴任する年に庭に植えた桜の苗も今年で8年、だいぶ大きく育った。

ソメイヨシノのような立派なやつだと見応えもあるのだろうが、大きくなりすぎても困るので、元々小ぶりの品種を植えたのだった。寒緋桜の一種で翁桜とか言うらしい。

先日、高温が2日続いた日に、つぼみだった桜が一気に開花し、3日目にはほぼ満開状態になった。

で、つぼみが膨らんで、花びらが開いたばかりの、と言うか、まだ開き切れずにいる桜を少々...。

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まぁ、ちっこい桜だかんね、こんなところさね。

んで、今回は、前半と後半で、機材を使い分けてみたんだけど、

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片方はマニュアルで、もう片方はAFの手ぶれ補正付、もっともマクロはAFはOFF だったけど、( ´艸`)プッ 。同じ日に撮っても、やっぱレンズやカメラの癖が出るんか雰囲気違う気がする。焦点距離も違うけど、どっちが使いやすかったかと言えば、、、どっちも、どっち。手ぶれ補正が付いてても風が吹けば一緒だ、と思ったのも事実。`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

☆黄色と紅と飽きもせず白と・・・☆

土曜は大分暖かくなったのに、今日はまた冬に逆戻り

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梅の木の下に福寿草が咲いて

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庭には紅い花も咲いて

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飽きもせず白いのと、

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たまに怪しい奴

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ネタ切れか、、`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

☆織り姫神社超えて食うラーメン☆

師匠の真似して織り姫神社に行った訳じゃねえけど、せっかくだから、足利通り超してって言うよっか、この方が旨そうだべよ←なんで? の、佐野ラーメン。

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早い話、ラーメン食いに行っただけんど、

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この、ヒタヒタのスープに浮かんだ、サヤエンドウが特に、んまい。そこか、、、

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佐野だかんね、餃子はでかい。長野のお焼きを思い出す。

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麺は、佐野系ちぢれ麺、スープも王道、あっさり系の醤油味。

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餃子の餡は、お焼きだ。←意味不明`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

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今回は、道の駅、どまんなか田沼の対面の、匠屋。

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酸味と甘みのあるとちおとめと、ただ甘いだけのスカイベリー。←と、店のおばちゃんが言っていた。ので、ただ甘いだけの方を3つ土産に買って帰った。

☆河口湖のイタリアンと湯ヶ島の洋館とか☆

3連休のはじめの二日、三島の鰻が食べたいと言う助手のリクエストでそっち方面へ出かけた。

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初日の昼には河口湖でイタリアンを食い、

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伊豆の洋館に泊まって、翌日、沼津の港で土産の魚を買ったあとに、昼は三島の鰻を食って帰宅する計画だった。

...のだが、3連休を甘く見過ぎていた。肝心の鰻は、沼津で魚を買っている間に完売、5時半以降の夜の部を待ってくれと言われ、泣く泣く帰途についたのだった。

で、その時のイタリアンと洋館の食事はこんな感じ。

↓↓

http://img.gg/p8INwuK

まぁ、また春までにリベンジするつもりだけど、今度は昼飯の予約の名前を書いてから沼津港で時間を潰して戻って来る。←って、そんなに待つのか?戻る前に順番が来て、また食えなかったら殺されるだろな... (-_-X)

☆J・B沖縄大総力祭3日間☆

関東や東北が、この冬一番の寒波に見舞われていた頃、寒いの苦手なおらは、お得意の格安ツアーに便乗し、南の島へ避難しておりやした。

今回の格安ツアー『沖縄大総力祭』は、2泊3日、往復の航空券にホテル代、朝夕の食事代に、3日間のバス観光がセットで、基本料金は34,800円(2名1室)でありんす。ホテルのランクを少し上げても、39,800円で参加できやす。

この格安ツアー、どうしてそんなに安く行けるかと言うと、3日間のバス観光がミソ。バス観光で見学する場所、立ち寄る土産店、昼に利用する食堂などから、提供されるリベートが旅行会社の大きな収入源となっており、そのリベートを経費に充当することによって、格安旅行が実現できると言う訳でありんす。

従いまして、基本料金は安くとも、如何にオプションや土産に金を落とさないかがポイント。セットで組まれているオプション(見学)や、食事、観光みやげなどにうかつに手を出してしまうと、すぐに、ツアー代金は5万、6万と跳ね上がってしまう仕組みなのでありんす。

そこで、今回は、旅慣れたJBツアーズが、格安旅行をまさに格安で楽しむためのワンポイントアドバイスを取り入れながら、3日間の「沖縄大総力祭」を紹介していくずらよ。

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今回は、定番の冬の沖縄本島見学コース。那覇空港から最初に向かうのは、首里城公園。守礼門は無料で見れるけんど、ここで紅型を羽織って、記念写真を撮ってしまえば向こうの思う壺。罠に嵌まらないうちにとっとと通過する。

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次に行く首里城正殿は、長い城壁を横目に階段を登り、正殿の直前の広場までは無料だが、最後の門をくぐるのに入場料820円を徴収される。ここは、グッとこらえて門の前で立ち止まり、そのままUターンして正殿の見える丘まで歩き、遠くから眺めればタダ。

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琉球ガラス工房は、米国統治下にあった沖縄で、米軍が出したビールやコーラの空き瓶の始末をしていた日本人が、そのままガラスをゴミにしてしまうのは勿体ないと加工を始めたのがはじまり。ここではガラス加工の体験や、高価な工芸品の販売があるが、勿論見学だけにする。団体客には、帰りにガラスの箸置きのプレゼントがあるからそれで我慢する。

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ひめゆりの塔と平和記念館。入り口の花屋で献花用の花が200円で売っているが、これを買うかは本人の意思に任せる。奧に記念館があるが、ここは入場料がかかるのでよく考える。周囲に土産やがあるが、戦没者には全く関係ないものばかりで、紅型やミンサー織りの偽物(プリント製品)が多数安価で売られている。これには手を出してはいけない。

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恩納村のホテルに宿泊し、2日目の最初は万座毛(断崖と、草原)から見学。象の鼻の形をした断崖と一面に広がる原っぱを散策する。万座毛の毛は原っぱの意味。ここにも駐車場に衣類や三線などを売る売店があるが、三線は本物は蛇の皮を使っているが、ここにはビニールの偽物が多い。観光客の多くが隣の大陸の人たちなので偽物もアリかと、思わないでもないが、、、、。

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おきなわフルーツランドでは、パイナップルや、菓子の無料の試食が楽しめる。(隣にはパイナップルランドと言うのもあるが、この時期はこちらが正解)

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試食を楽しんでも、土産は買わないのが鉄則。←ここにあるものは、たいてい街中にも空港にもあるので、ここで荷物を増やす必要はない。このあとオプション会場で昼食となるのだが、(沖縄そばや、島豚の定食)高価なので、適当で良いと思う人は、おきなわフルーツランドの隣のローソンで軽食を準備しておくと良い。

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古宇利島は、沖縄本島から古宇利大橋と言う長い橋を渡って行く。橋から見る島の景観と、浜辺で貝殻や珊瑚を拾って、島気分を味わうのが目的。駐車場にはブルーシールアイスの売店や、地物の土産店があるが、ここの海ぶどうは良質で安い。上物が100グラム500円、これは空港の半額。茎の多い海ぶどうなら200グラムで500円で売っている。ここはJBお勧めの穴場。

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次に向かったのは八重岳の桜観賞。駐車場から少々山登りをするが、日本で一番早い桜の花見ができる。花持ちが良く、1月下旬から2月上旬まで楽しめる。オプションで今帰仁城跡の桜祭り1,000円もあったが、同じ桜なのでこちらで済ませればタダ。

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そして定番の沖縄海洋博公園だが、広い公園の一画に、かの有名な美ら海水族館がある(写真中央↑が水族館入り口)。ここは水族館に入るのに1,850円かかるが、その他の施設はほとんど無料で見学できる。見学時間が2時間程度なら(オキちゃん劇場:イルカショー)や、ウミガメ館、マナティー館、科学館などで十分時間はつぶせる。と言うか、足りないくらい。

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おらの場合は、科学館の中のプラネタリウム(170円)で、沖縄のむりかぶしや、はいむるぶしの話を聞きながら、食後の昼寝を楽しみ、その後ホテルへ向かった。

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最終日は、沖縄の黒糖工場の見学から始まった。サトウキビを絞って黒糖を精製する過程を見学し、最後は勿論、黒糖の土産売り場につれて行かれる。

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ここにも試食用の黒糖が並んでいるので、脳みそに栄養が足りないと思ったら、体重は気にせず、黒糖をなめまくる。雑味のある素朴なものはここらでしか購入できないらしいが、かなり高価だ。ちなみに、団体客にはバスに戻ってから黒糖かりんとうの小袋のプレゼントがあるので、それを土産にすれば良い。隣には沖ハム工場があるので、黒糖に興味が無ければ、隣で、らふてぃや、コンビーフ、ソーキや、てびちなどを物色しに行くのも良い。←コース外なのでこっそり行く。

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琉球村では、移築した沖縄の古民家や、民族舞踊、エイサーなどの祭りの風景を見学できる。入場料は1,200円かかるので、入村したくない場合は、手前のショップや体験工房、着付け体験などのアトラクションを楽しんでも良いが、いずれにせよ金はかかる。なのでやむを得ず入村する。
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最後は、沖縄南部観光(知念半島、玉泉洞、沖縄ワールドなどオプション3,980円)と、国際通り自由散策プラン(無料)の2者から選択。

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当然おらたちは、国際通りで解放してもらった。石垣牛の焼き肉に、海ぶどうと、地魚の刺身をつまみに一杯やって、ほろ酔い気分で歩行天を散策をし、土産を買ったあと、、、

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お菓子御殿のカフェで、できたての生紅芋タルトのスイーツ(紅芋ショコラ)と、珈琲を楽しみ、土産の買い忘れは無いかを確認し、今回の旅を回想しながら最後の時間はのんびりと過ごすプランだ。←ここは事前に自分で計画しておく。

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ちなみに、今回宿泊したホテル、初日は恩納村のリザンシーパークホテル谷茶ベイ。ホテルの前にはプライベートビーチが広がるリゾートホテル。

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2日目は名護の沖縄サンコーストホテル。コンドミニアムタイプの家族向けホテルで、食事は、両ホテルとも朝夕バイキングタイプ。食事の内容や品数もまずまずで、デザートもそこそこ充実してたいね。

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つーことで、今回紹介したところを大雑把にまとめるとこんな感じ。↓↓↓

http://img.gg/sLNmcA8

あとで時間があれば、大総力祭で、廻った所の雰囲気や、食った物の内容とかの写真をジャンル別にまとめて、もう少し紹介したいと思うけんど、あてにしねぇでくりょ。で、今回はこれでおしまい。

てか、おまけの食いもん。(追記)

↓↓↓ とりあえず今回のホテルバイキング&ちょっと外食い

http://img.gg/8C9shFU

 

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