1行紹介

ほんとは小説家か写真家になりたかった?自称書けない作家で撮れない写真家「小鮠川潤三郎」です。

自己紹介文

小さい頃から天体望遠鏡を抱えて星空を見上げるのが好きでした。好きな子ができると短い小説を作って読んでもらうのが好きでした。学生時代は毎日のようにカメラを持って写真を撮りまくり卒業したら普通のサラリーマンでした。幼いころの夢をもういちど暖め直してみるのも楽しいかも知れないと、書けない作家で撮れない写真家が目を覚ましました。
仕事が忙しいとサボります。 (= ^ ^ゞ

興味のあること

星をみること,宇宙(そら),南の島,旅行,写真,映画,